
田舎町で魔法を求めて奮闘する、不思議系AVG!
新ブランド「ホワイトクラリティ」が放つ記念すべきデビュー作は、都会の喧騒から離れた田舎町に「魔法有リ□(マス)」との、一見あやしげな貼り紙が貼られた駄菓子屋を舞台に、魔法使いの主人公と弟子の少女の修行を中心に展開する、ちょっと不思議な純愛AVG!注目の中、今回もスタッフさんに話を聞いたぞ!
| 『魔法、ひとつくださいな。』 | |
| 【ブランド】 |
ホワイトクラリティ
|
|---|---|
| 【対応機種】 | Win98/Me/2000/XP 日本語版 |
| 【定価】 | 9240円(税込) |
| 【発売日】 | 2006年9月29日 |
| 【ご注文】 |
通販サイト・クレセント![]() |
都会の喧騒から離れたところの、田舎の小さな町。
その町の人里からはずれた田畑の真ん中に、
一軒のお店がぽつんと建っていました。
そのお店の名前は「駄菓子屋ひより」。
お店にいるのは、1人の冴えない若い店主と、1匹の飼い猫。
置いているのは名前の通り、駄菓子の数々。
特別珍しくもない、年季の入った駄菓子屋さんです。
ただ、注意深い人ならば気づくかもしれません。
店の入口に、1枚の張り紙がしてあることに。
店と同じぐらい年季の入った、黄ばんだ紙に書かれているのはこんな言葉。
『魔法有リ□(マス)』
魔法――。
誰もが夢に見る不思議な言葉。
どんな夢も叶える不思議な力。
でも、現実には存在しない力。
普通ならば、こんな張り紙は冗談だと思うでしょう。
でも――この張り紙が冗談じゃなかったら?
この店には本当に、魔法を置いているとしたら?
夢や願いや悩みを魔法で解決することができるとしたら?
それはとても、とても素敵なことではないでしょうか?
そう思ったのは、私だけではないようです。
ほら、今、お店の前で足を止めた1人の少女。
この後、お店に入った彼女はきっと、こう言うのです。
「魔法、ひとつくださいな。」
――って。
インタビュー
質問(黒字)答えた人 湖山滝斗 様(シナリオ)
妹からお姉さんまで、あまつさえ、ネコ娘まで取り揃えています。(笑)
--今回の「魔法、ひとつくださいな。」の売りの部分、アピールの部分を教えてください。
まったりとした雰囲気を重視しています。
あとは幅広いタイプのヒロインですね。 妹からお姉さんまで、あまつさえ、ネコ娘まで取り揃えています。(笑)
(C)2006 WHITE CLARITY
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