――命をかけた、純愛――
真冬のストリートを舞台に繰り広げられるサスペンスタッチの頭脳戦!ヒューマンドラマADV!
今回は広報のいちごさんにストーリーやコンセプトについて話を聞いたぞ!!
| 『G線上の魔王』 | |
| 【ブランド】 | あかべぇそふとつぅ |
|---|---|
| 【対応機種】 | Win2000/XP/Vista 日本語版専用 |
| 【定価】 | 初回超重量版:10290円(税込) 通常版:9240円(税込) |
| 【発売日】 | 2008年01月31日 |
| 【ご注文】 | 通販サイト・クレセント![]() |
真冬。
粉雪の舞う大都市に"魔王"が出没した。
望みは、無論、人間社会の崩壊である。
主人公・浅井京介は、学園に通うかたわら、養父のビジネスを手伝って、存外な大金を動かしていた。倣岸な養父に影響を受けた彼は、才能を余すところなく発揮して、ついには有名企業のブレインとしての顔を持つようになっていた。
けれど、彼は普段はクラシックを愛するひょうきんで明るい青年である。クラスメイトの椿姫と義理の妹の花音、親友の栄一に囲まれながら、楽しい学園生活を送っている。
そんな京介の平凡な日常にも、危機が迫っていた。花音の出場するフィギュアスケートの全国大会が脅迫され、椿姫はずっと守ってきた家から立ち退きを迫られる。学園は謎の集団に狙われ、市内でも子供たちが次々と失踪していく。一連の事件はすべて、地下都市を根城とする"魔王"の仕業だという。
そんなとき、京介の田舎から一人の少女が訪ねてくる。
少女は神出鬼没の"魔王"に対して、頭脳を駆使した心理戦をしかけていった。
流れるような長髪の美少女、宇佐美ハル。
彼女こそが、京介の忌まわしき少年時代を、ともに戦ってくれた"勇者"だった。
十年ぶりの再会――
いま、命をかけた純愛ドラマの幕が上がる――
インタビュー
質問(黒字)答えた人 いちご様
魔王と勇者の心理戦

--今回の「G線上の魔王」の売りの部分、アピールの部分を教えてください。
魔王と勇者の心理戦。その過程でのヒロインたちの出会いや別れ、苦難を乗り越えた先、成長する姿が見所です。
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