ノスタルジックな世界観と、夢などに対する努力、そしてその後の未来――
結ばれたヒロインとのその後の世界を描き出す、ノスタルジック青春群像劇ADV!
今回もスタッフさんにストーリーやコンセプトについて話を聞いたぞ!!
| 『残暑お見舞い申し上げます。〜君と過ごしたあの日と今と〜』 | |
| 【ブランド】 | めろめろキュ〜ト![]() |
|---|---|
| 【対応機種】 | Win98/Me/2000/XP 日本語版専用 |
| 【定価】 | 9240円(税込) |
| 【発売日】 | 2008年01月25日 |
| 【ご注文】 | 通販サイト・クレセント![]() |
主人公は田舎の、あさひな学園に通うごくごく平凡な男子学生。
ところが、ある日学園周辺の一帯が区画整理と再開発のため、ダムの底に沈むことに……。
くだらない日々が永遠に続く日常の連続だっと思っていた主人公だったが、このことを境に「平凡に感じる日常を生きる」ことの意味がどれほど掛け替えのない大切なことであるかに気づく。
過ぎ行く日々をいたずらに生きるだけではなく自分達にも何かできないか? という想いから主人公の発案でクラスメイト達とともに、最後の記念(思い出)に映画を録ろう!ということに。
それは夏休みの最後の一週間を、学校に泊り込んむという想い出作りへと発展していく……。
ドキドキの共同生活と、クラスメイト達とのくだらなくも掛け替えの無い日々。
やがて消え行く思い出と、その経験を通して結ばれたヒロイン達との想い出の先にある未来に送るラブストーリー……
「あなたの中の大切なもの、もう一度探してみませんか?」
インタビュー
質問(黒字)答えた人 MOKA 様
“青春の淡い恋” “思い出の出来事” そして、“それらを通して結ばれたヒロインとのその後の世界”

--今回の「残暑お見舞い申し上げます。〜君と過ごしたあの日と今と〜」の売りの部分、アピールの部分を教えてください。
二部構成の物語になっています。
“青春の淡い恋”
“思い出の出来事”
そして、
“それらを通して結ばれたヒロインとのその後の世界”
そういう連続したヒロインとともに歩んだ時間の物語と、将来どうなったんだろう? ともやもやせずに、その後の主人公とヒロインの生活を描く!
それが、本作のもっとも注目してほしい部分です。
(C)めろめろキュ〜ト
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