
【ストーリー】
竜の国『ドラグンダーラ』。
かつてこの国を治めた竜は、時間の流れと共に姿を消し、
今では人と容姿変わらぬ末裔たちが暮らしている。
――そんな国の王女、カチュア。
彼女は国のしきたりに従い、最高騎士の称号『竜騎士』を得る旅を終え、
愛する王と王妃、そして許婚の待つ王国へと戻ってきていた。
しかしカチュアを出迎えたのは、荒廃したドラグンダーラ城と無数の屍。
驚愕と混乱の中、城内で竜に襲われていた侍女のアンナをかろうじて助け出すも、
事情を聞き出す間もなく彼女は失神してしまう。
呆然と佇むカチュアの前に現れたのは――魔族。
ギニョルと名乗るその魔族は、慇懃な口調で
自身が世界征服を企む魔王の命令でドラグンダーラに攻め入ったと告げる。
そしてそのために、王国の人々を古の契約により竜へと変貌させ、
竜になりきれなかった者たちを犯させ、殺させたとも言ってのけた。
それを聞いたカチュアは激昂しギニョルに斬りかかるが、
魔族の持つ圧倒的な力の前に武器を破壊され、一時は負けを認めてしまう……
だがそんな彼女に、ギニョルは戯れに取引を持ちかける。
「7日間、私の命令を全てやり遂げる事ができたなら。
王や王妃をお返しし、竜に変わってしまった国民も元の人間に戻して、
私たちは退却ししょう」
自ら相手に勝ちの可能性を持たせるかのような発言に、
何か裏があるのではと疑心に駆られるカチュア。
だが他にギニョルに抗う術を持たない彼女は、その条件を飲むしかない。
そしてその瞬間から、家族の命と騎士としての誇りをかけた、
カチュアの淫姦地獄がはじまる――!
――1日目。
最初に命じられたのは、国を守るために戦い
傷ついたドラグンダーラ王国の兵士たちへの奉仕。
自らチンポを取り出し、懸命に手でしごき、舐め、しゃぶり、
精汁をその口で受け止めてみせるカチュア。
その健気な姿に兵士たちは歯止めを失い、次々と肉棒を突き出して
カチュアという名の淫肉に擦り付けていく。
やがてカチュアは白濁の汁にまみれた姿へと変えられていく……!
だが、カチュアがそうしてまでも助けたいと願う人物の一人……
彼女の母でありドラグンダーラ王国の王妃でもあるニーナまでも、
ギニョルによって狡猾に追い詰められ、毒牙にかけられていく。
その豊満な乳を弄ばれ、熟れた体を己の意思とは裏腹に火照らされるニーナ。
命じられるがままにパイズリを施し、憎きギニョルの眼前でオナニーを行い、
果ては失禁絶頂の姿まで晒してしまう。
しかしカチュアは、母がそのような恥辱を味わわされているなど知る由もない。
――2日目。
ギニョルの命令を待つカチュアの前に引き出される一人の捕虜。
それは将来を誓い合い、心を通わせ合った許婚、ジンだった。
怒り震えるカチュアだが、ギニョルの脅しの前には膝を屈せざるを得ない。
そして追い討ちをかけるかのように告げられる、新たなるギニョルの命令。
……それは醜悪な容貌と異臭を放つ肉体を持つ、豚人族と交尾せよというものだった。
顔程の大きさを持つ睾丸を猥口でねぶらされ、
ネットリと絡み付く舌でかぶりつくようにして秘部をしゃぶられ……
そしてついに、愛するジンの眼前でカチュアは……!
仲間と信じて疑わなかった部下に輪姦され、
息を荒げる醜い豚人族に処女を奪われ、
縦横無尽に蠢く触手に卵を植え付けられ、
そして魔族の手に堕ちた母によって犯される!
その全てが動き、喋り、アヘり、イクッ!
誇り高き竜騎士姫を凌辱し、屈服させるファンタジーストーリー、
完全アニメーション化の第一弾!







【キャスト】
カチュア=ドラグンダーラ:青葉りんご
ニーナ=ドラグンダーラ:青川ナガレ
ギニョル:大凶魔神天誅
ジンドラック=ヘミー:鳥谷絢
【スタッフ】
原作:わるきゅ〜れ
プロデューサー:show隈部
監督:牧野行洋
脚本:可動命
キャラクター原案:わざきた
キャラクターデザイン/作画監督 :飯島弘也
絵コンテ:牧野行洋
美術監督:一二三
撮影監督:東郷誠
音響監督:中川達人
製作:ヴァルハラ
制作:studio9MAiami
【商品情報】
プリンセスナイト☆カチュア Vol.01 零落の竜騎姫
メディア・価格:
ダウンロード版/2,900円(税込)
DVDパッケージ版/3,990円(税込) クレセント通販
発売日:2010年6月11日(金)
ブランド:わるきゅ〜れ++
【関連リンク】
・わるきゅ〜れオフィシャルホームページ
(C)2010わるきゅ〜れ++
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